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Sunroof ・ Ragtop ・ Audio ・ Monitor ・ HIDや Security

その他、小さな Kustom でも御相談に乗ります。

当社では US Kustom 車輌を手掛けていく上で、オーナーの方達に

長く楽しんで頂けるようサポートしています。

ここでは Sunroor と Audio の軽い参考例と説明をしていきます。




Sunroof は屋根を切断し取付けていきます。純正の補強も切断していくので

車種によっては追加の補強ブラケットが必要になる場合もあります。

Webast 社製や Inalfa 社製の Sunroof の取付画像です。





手動式から TOP スライダー式、Inbuilt タイプとありますが、Inbuilt 式は

インテリアのルーフ加工も必要になる場合があります。

屋根に凹凸のある車輌等、取付けが困難な車には屋根を加工する必要があります。

ガラスの Sunroof 以外に生地が開閉する Ragtop も車輌に合わせて選ぶ事が出来ます。

Convertible ほどではないですが、屋根が開くというのは解放感や車輌の高級感も出ます。




車に乗る以上、音楽は重要です。

人によって良い音というのに違いはありますが、ある程度でもスピーカーや

メインデッキにこだわりを出していくと Drive の楽しさが倍増すると思います。

もちろん当社では Kustom Car として人に魅せる為の造りも行います。

スピーカーのバッフル製作やデッキの移設、アンプラック、モニターの取付等

オーディオの事 御相談下さい。また修理や交換だけも行います。




オーディオの説明ですが、ここからは当社の独断と偏見も混じるので軽い気持ちで見て下さい。

上記にも書きましたが、人には良い音と感じるのに違いがあります。

良い音を出したいからと専門の Pro Shop に任せて車が返ってきたら

なんだか・・・ということがあります。

どんなにお金をかけてもオーナーが良い音に辿り着けるかはわからないのです。

なので取付ける部品やメーカーを聞かれた時は、良い音にするよりも

オーナーが聞く音楽と取付ける車種に合うように、知り得る事だけをアドバイスするようにしています。



Hi-Fi 系の Audio が良いとされていますが、Hi-Fi 系の Audio をつけたところで

CD の音の数が少なければスカスカな音になるだけなのです。 I pod なら尚更です。

本来の Hi-Fi 系 Audio というのは CD の音を忠実に再現できるような造りをした Audio の事です。

なので音の数が少ない CD や I pod 系で音楽を聴く人が自分の車輌に

Hi-Fi 系の Audio を組む必要はないと思います。

自分は凄くグルメだと豪語する人がマク○○ルドは早いし美味しいと言うのと一緒です。

ちなみに当社の人間は全員マク○○ルドは大好きです。

Show UP の為に高級な Audio を付けることもありますが

やはり走行中に好きな音楽を流している方がイメージは強いと思います。

なので最初から全部を変更するのでなければ、ますはスピーカーを変えてみましょう。

車輌のエンジンと一緒でどんなに TUNE UP を施してもマフラーがそのままであれば

排気の抜けが悪く何も体感できないままになります。

どんなに高価なメインデッキをつけてもスピーカーが悪ければ全て台無しです。

スピーカーを交換したら次にメインデッキに外部出力がついていれば

アンプをつけてある程度の音量まで上げられるようにすれば体感具合は変貌します。

メインデッキに外部出力がついていない時は先にメインデッキを交換しましょう。

低音が好きな方は形よく付けるよりもウーファーの容量通りの BOX で置くと良いと思います。

スピーカー・アンプ等は出力が大きいものが好ましいです。

Kustom Car のオーナーのほとんどが音にこだわりたい人達だと思います。

持ち込みも受けているので是非自分好みの音を愛車で出せるよう御相談に来て下さい。




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